2026.01.24
鑑定の流れ
鑑定前のメール相談では、どこまで話せばよいですか
こんな迷いはありませんか
鑑定前のメール相談を利用しようと思っても、・どこまで詳しく書けばよいのか分からない
・事情をすべて説明しなければいけない気がする
・うまくまとめられないまま送ってよいのか不安
そんな迷いを感じる方も少なくありません。
「書き方を間違えたらいけないのでは」と思って、なかなか送れずにいる、という声もよくあります。
迷いが生まれやすい理由
メール相談という形式は、「文章で説明しなければならない」という印象が強く、きちんと書かなければならないと感じやすいものです。しかし実際には、
・状況がまだ整理できていない
・何が重要なのか分からない
・どこから書けばよいのか迷っている
という段階であることが多く、『どこまで話せばよいのか』が分からなくなりやすくなります。
こんな場合は、こう考えてみてください
鑑定前のメール相談では、・出来事を時系列ですべて書く
・気持ちをきれいにまとめる
・結論を出してから送る
といった必要はありません。
今の段階で、
・気になっていること
・引っかかっている感覚
・うまく言葉にできない違和感
そのままの形で構いません。
「何を書けばよいか分からない」ということ自体が、今の状態を表している場合もあります。
この窓口でできること
Crescent Star の鑑定前のメール相談では、送って頂いた内容をもとに、・どの点を整理するとよいか
・通話鑑定に進む段階かどうか
を確認しています。
具体的な占いや予測を行うものではなく、やり取りを通して状況を整理するための窓口です。
一度で判断がつかない場合には、メールのやり取りを重ねながら確認することもあります。
最後に
鑑定前のメール相談は、「きちんと書けているか」を見るためのものではありません。今の状態を知るための入口として、思いつくことを、そのまま送って頂いて構いません。
必要を感じたときに、使える窓口として置いておいてください。
必要に応じて、鑑定前のメール相談をご利用頂けます。
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